I LOVE 吉祥寺:
吉祥寺に家を買いたいと思っていましたが、高額すぎて断念。吉祥寺の気になるお店、レストラン、名所、ショップについて独自の視点で紹介します!!
吉祥寺で飲むならココ(個人的に好きなお店)
最近色々な所で人気のNaverまとめ。

Naverまとめ職人という方も世の中にはいらっしゃるようです。Naverまとめへのアクセスが多いと報酬が得られるとか。

そんなNaverまとめで、吉祥寺関係のものも多いですが、今日ご紹介するのが、「吉祥寺で飲むならココ(個人的に好きなお店)」というNaverまとめ。

吉祥寺には数多くの飲み屋さんがありますが、数多くのお店がありすぎて迷います。

そして、迷った挙句、いつも同じお店、ということになってしまいます。

なかなか新しい飲み屋さんを開拓できていないですが、こういうまとめサイトでオススメされているお店があれば行ってみたい気持ちが高まります。

「びすとろUOKIN 吉祥寺店」というお店が気になりました。駅から離れていますが、自転車であればすぐに行けそうです。コスパも高いみたいですし。

吉祥寺で飲むならココ(個人的に好きなお店)


「I LOVE 吉祥寺」はブログランキングに参加しています。
他の吉祥寺ブログをご覧になるならコチラ↓↓↓


吉祥寺が『いま一番住みたい街』になった理由
「吉祥寺が『いま一番住みたい街』になった理由」という本が出版されました。

吉祥寺が「住みたい街ナンバーワン」と言われるようになって久しいですが、都内に数多く街がある中でなぜ吉祥寺が常に上位をキープしているのか私も非常に気になっています。

アマゾンの内容紹介には以下のような紹介がされていました。

「さまざまに語られる吉祥寺の魅力を構成する要素は一体どのように形成されたのだろうか。自然発生的に形作られたものなのか。それとも誰か著名なマスター・プランナーが、都市の青図を引いたのだろうか。
本書は、吉祥寺の魅力形成の要因を、歴史的な街の変遷や文化的な側面など、さまざまな観点から分析し、この街の魅力形成の理由を多面的な角度から探ってみたい。吉祥寺を読まれるべきテキストとして解読してみたい、というのが本書の狙いである。(本編より)」


ブックアサヒコムでは著者がなぜこのような本を書くことになったのかが紹介されています。

吉祥寺好きな方、吉祥寺に住みたいと思っていらっしゃる方、吉祥寺に現在お住まいの方は読んでみて損は無いかもしれません。





「I LOVE 吉祥寺」はブログランキングに参加しています。
他の吉祥寺ブログをご覧になるならコチラ↓↓↓


吉祥寺ヴィレッジヴァンガードが閉店へ
既にご存知の方も多いとは思いますが、吉祥寺ヴィレッジヴァンガードが4/30で閉店となるようです。

吉祥寺にオープンして15年だそうですが、惜しまれつつ閉店。

私は1,2度くらいしか吉祥寺ヴィレッジヴァンガードに入った事はなかったですが、ヴィレヴァンは好きな人は好きですよね。

吉祥寺にはもう一つパルコの6Fにヴィレッジヴァンガードがあるので、閉店といっても吉祥寺からヴィレッジヴァンガードが無くなるわけではないのでご安心を。

naverまとめサイトも出来ていました。

閉店する吉祥寺ヴィレッジヴァンガードが思い出であふれてた…

今では全国津々浦々に400店舗以上ヴィレヴァンがあるそうで、もはや吉祥寺に無くとも都内をはじめ、色々な所にあるので問題無いかと思われます。

そういえば、ヴィレッジヴァンガードダイナー吉祥寺に行ったこともありました。ここは無くならないそうです。

ヴィレッジヴァンガードのウェブサイト


「I LOVE 吉祥寺」はブログランキングに参加しています。
他の吉祥寺ブログをご覧になるならコチラ↓↓↓


ハモニカ横丁ミタカ が出来るようです
ネットを見ていたら、吉祥寺の隣、三鷹に「ハモニカ横丁ミタカ」がオープンするそうです。

ハモニカ横丁と言えば、吉祥寺のアイコンみたいな存在ですが、そのアイデアを三鷹にも持ち込むあたり、VICの商売魂やしたたかと言わざるを得ない。

TOKYO MX NEWSに書かれていましたが、吉祥寺よりも家賃を安くして若手経営者を呼びこもうということらしいです。

「武蔵野市のJR三鷹駅北口に、吉祥寺の名物商店街「ハモニカ横丁」の三鷹版が来月オープンすることになりました。狭くて親しみやすいという横丁の良さを取り入れながらも若手経営者を呼び込もうとする新しい横丁の姿を取材しました。
 JR吉祥寺駅の目の前に位置するハモニカ横丁はこの街の名物商店街となっていますが、来月、隣の三鷹駅にもこの横丁が進出することになりました。終戦直後の闇市から続く商店街・ハモニカ横丁は細い通路に飲食店や雑貨屋などおよそ100店が並び、その様子がハーモニカの吹き口に似ていることからこの名が付けられました。ハモニカ横丁で11店舗を経営する手塚一郎さんは「横丁の良さを生かして新しいものをつくりたい」という思いから、ハモニカ横丁ミタカの構想が生まれたと話します。手塚さんは「横丁の良さは狭くて近くて親しみやすいというところだと思うが、横丁は安全じゃないし燃えやすいし、電気もインフラもうまくできていない。狭いから人間関係も複雑。もうちょっと緩やかな寛容な横丁をつくってみたい」と話します。
 三鷹版の横丁はJR三鷹駅北口のカプセルホテルだった建物の1階部分およそ73坪を使い、焼き鳥店やギャラリーなど9店舗が入る予定です。建築事務所と芝浦工業大学の研究室が「壁の裏側」をコンセプトに設計し、電気やガスなどのインフラも整え、安全な横丁を目指すとしています。現在は焼き鳥店としてプレオープンしていて、工事は今月中旬から始まります。吉祥寺のハモニカ横丁は家賃が高く新規出店者の入れ替わりが激しいことから、三鷹では家賃を半分ほどに抑え、若手経営者に定着してもらいたい考えです。ハモニカ横丁ミタカのスタッフ・今村謙人さんは「外に飛び出して野菜を販売したり、飲食店もお店だけではなく外にはみ出して食べたり…新しくつくったことで吉祥寺の横丁とは違う魅力が三鷹にもできるのでは」と話します。
 ハモニカ横丁ミタカは「近未来型の横丁」のモデルとなるのでしょうか。オープンは来月下旬の予定です。」

ネットで調べると記事によって3月オープンだったり、4月オープンだったりはっきりしません。

公式のウェブサイトが無いので、実際に足を運ばないとよく分かりません。

分かり次第お伝えしていきます。


「I LOVE 吉祥寺」はブログランキングに参加しています。
他の吉祥寺ブログをご覧になるならコチラ↓↓↓


<広告>