I LOVE 吉祥寺:
吉祥寺に家を買いたいと思っていましたが、高額すぎて断念。吉祥寺の気になるお店、レストラン、名所、ショップについて独自の視点で紹介します!!
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ハモニカ横丁ミタカ が出来るようです
ネットを見ていたら、吉祥寺の隣、三鷹に「ハモニカ横丁ミタカ」がオープンするそうです。

ハモニカ横丁と言えば、吉祥寺のアイコンみたいな存在ですが、そのアイデアを三鷹にも持ち込むあたり、VICの商売魂やしたたかと言わざるを得ない。

TOKYO MX NEWSに書かれていましたが、吉祥寺よりも家賃を安くして若手経営者を呼びこもうということらしいです。

「武蔵野市のJR三鷹駅北口に、吉祥寺の名物商店街「ハモニカ横丁」の三鷹版が来月オープンすることになりました。狭くて親しみやすいという横丁の良さを取り入れながらも若手経営者を呼び込もうとする新しい横丁の姿を取材しました。
 JR吉祥寺駅の目の前に位置するハモニカ横丁はこの街の名物商店街となっていますが、来月、隣の三鷹駅にもこの横丁が進出することになりました。終戦直後の闇市から続く商店街・ハモニカ横丁は細い通路に飲食店や雑貨屋などおよそ100店が並び、その様子がハーモニカの吹き口に似ていることからこの名が付けられました。ハモニカ横丁で11店舗を経営する手塚一郎さんは「横丁の良さを生かして新しいものをつくりたい」という思いから、ハモニカ横丁ミタカの構想が生まれたと話します。手塚さんは「横丁の良さは狭くて近くて親しみやすいというところだと思うが、横丁は安全じゃないし燃えやすいし、電気もインフラもうまくできていない。狭いから人間関係も複雑。もうちょっと緩やかな寛容な横丁をつくってみたい」と話します。
 三鷹版の横丁はJR三鷹駅北口のカプセルホテルだった建物の1階部分およそ73坪を使い、焼き鳥店やギャラリーなど9店舗が入る予定です。建築事務所と芝浦工業大学の研究室が「壁の裏側」をコンセプトに設計し、電気やガスなどのインフラも整え、安全な横丁を目指すとしています。現在は焼き鳥店としてプレオープンしていて、工事は今月中旬から始まります。吉祥寺のハモニカ横丁は家賃が高く新規出店者の入れ替わりが激しいことから、三鷹では家賃を半分ほどに抑え、若手経営者に定着してもらいたい考えです。ハモニカ横丁ミタカのスタッフ・今村謙人さんは「外に飛び出して野菜を販売したり、飲食店もお店だけではなく外にはみ出して食べたり…新しくつくったことで吉祥寺の横丁とは違う魅力が三鷹にもできるのでは」と話します。
 ハモニカ横丁ミタカは「近未来型の横丁」のモデルとなるのでしょうか。オープンは来月下旬の予定です。」

ネットで調べると記事によって3月オープンだったり、4月オープンだったりはっきりしません。

公式のウェブサイトが無いので、実際に足を運ばないとよく分かりません。

分かり次第お伝えしていきます。


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